diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/basctl/source/basicide.po openoffice_org-ja-20091023/basctl/source/basicide.po
196c196
< "ダイアログで提供される追加の言語リソースを保管するには、ライブラリにその言語を追加してください。現在のライブラリのままでよければ省略してください。\n"
---
> "ダイアログで提供される追加の言語リソースを保持するには、ライブラリにその言語を追加してください。現在のライブラリのままでよければ省略してください。\n"
198c198
< "注意: そのダイアログでサポートされない言語には、そのダイアログのデフォルトの言語が使用されます。\n"
---
> "注意: そのダイアログでサポートされない言語には、そのダイアログのデフォルト言語のリソースが使用されます。\n"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/chart2/source/controller/dialogs.po openoffice_org-ja-20091023/chart2/source/controller/dialogs.po
1057c1057
< msgstr "確定係数 (R²) を表示(~C)"
---
> msgstr "決定係数 (R²) を表示(~C)"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/connectivity/source/resource.po openoffice_org-ja-20091023/connectivity/source/resource.po
81c81
< msgstr "列 '$columnname$' は追加できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' は追加できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
87c87
< msgstr "列 '$columnname$' は変更できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' は変更できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
93c93
< msgstr "位置 '$position$' の列は削除できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
---
> msgstr "位置 '$position$' のカラムは削除できませんでした。ファイルシステムが書き込み保護されている可能性があります。"
97c97
< msgstr "位置 '$positions$' の列は更新できませんでした。"
---
> msgstr "位置 '$positions$' のカラムは更新できませんでした。"
226c226
< msgstr "列名 '$columname$' は、無効です。"
---
> msgstr "カラム名 '$columname$' は、無効です。"
235c235
< "列 '$columnname$' は、\"Decial\" 型で定義されています。その最大長は、$precision$ 文字 ($scale$ 少数位) "
---
> "カラム '$columnname$' は、\"Decial\" 型で定義されています。その最大長は、$precision$ 文字 ($scale$ 少数位) "
242c242
< msgstr "列を追加できませんでした。列記述子が無効です。"
---
> msgstr "カラムを追加できませんでした。カラム記述子が無効です。"
246c246
< msgstr "列 '$columnname$' の列名の長さが無効です。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' のカラム名の長さが無効です。"
250c250
< msgstr "列 '$columnname$' の精度が無効です。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' の精度が無効です。"
254c254
< msgstr "文中に列の無効な選択が含まれています。"
---
> msgstr "文中にカラムの無効な選択が含まれています。"
258c258
< msgstr "列 '$cokumnname$' の列の型が無効です。"
---
> msgstr "カラム '$cokumnname$' のカラムの型が無効です。"
264c264
< msgstr "列 '$columnname$' は更新できませんでした。その列の値は無効です。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' は更新できませんでした。そのカラムの値は無効です。"
298c298
< msgstr "列 '$columnname$' のスケールには精度が足りません。"
---
> msgstr "カラム '$columnname$' のスケールには精度が足りません。"
462c462
< msgstr "インデックスは作成できませんでした。インデックス 1 つに許可されている列は 1 つだけです。"
---
> msgstr "インデックスは作成できませんでした。インデックス 1 つに許可されているカラムは 1 つだけです。"
506c506
< msgstr "クエリーは実行できません。'IS NULL' には列名だけが使用できます。"
---
> msgstr "クエリーは実行できません。'IS NULL' にはカラム名だけが使用できます。"
524c524
< msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' 文の両端以外にワイルドカードが含まれています。"
---
> msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' 条件の文中にワイルドカードが含まれています。"
530c530
< msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' 文に含まれているワイルドカードの数が多すぎます。"
---
> msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' 条件に含まれているワイルドカードの数が多すぎます。"
538c538
< msgstr "クエリーは実行できません。'NOT LIKE' 文が複雑すぎます。"
---
> msgstr "クエリーは実行できません。'NOT LIKE' 条件が複雑すぎます。"
542c542
< msgstr "クエリーは実行できません。有効な列が含まれていません。"
---
> msgstr "クエリーは実行できません。有効なカラムが含まれていません。"
603c603
< msgstr "列名 '$columnname$' は不明です。"
---
> msgstr "カラム名 '$columnname$' は不明です。"
607c607
< msgstr "位置 '$position$' の列の型は不明です。"
---
> msgstr "位置 '$position$' のカラムの型は不明です。"
668c668
< #~ msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' には列名だけが使用できます。"
---
> #~ msgstr "クエリーは実行できません。'LIKE' にはカラム名だけが使用できます。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/dbaccess/source/ui/misc.po openoffice_org-ja-20091023/dbaccess/source/ui/misc.po
155c155
< msgstr "レポート \"$file$\" には Sun Report Builder が必須です。"
---
> msgstr "レポート \"$file$\" には Sun Report Builder 拡張が必須です。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/dbaccess/source/ui/relationdesign.po openoffice_org-ja-20091023/dbaccess/source/ui/relationdesign.po
30c30
< "データベースはリレーションを作成できませんでした。おそらくその種類のテーブルで外部キーがサポートされていません。\n"
---
> "データベースはリレーションを作成できませんでした。その種類のテーブルで外部キーがサポートされていない可能性があります。\n"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/gui.po openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/gui.po
134c134
< msgstr ""
---
> msgstr "終了する"
152a153,157
> "%PRODUCTNAME は最新バージョンにアップデートされました。%PRODUCTNAME "
> "の共有拡張機能のいくつかは、このバージョンとは互換がありません。%PRODUCTNAME "
> "を開始する前にアップデートしてください。\n"
> "\n"
> "共有拡張機能のアップデートには管理者権限が必要です。以下の共有拡張機能を更新する場合は、システム管理者に問い合わせてください:"
199a205,207
> "拡張機能「%NAME」を削除しようとしています。\n"
> "削除するには、「OK」をクリックしてください。\n"
> "削除を中止するには、「キャンセル」をクリックしてください。"
235a244,245
> "%PRODUCTNAME は最新バージョンにアップデートされました。インストールされた %PRODUCTNAME "
> "のいくつかの拡張機能は、このバージョンと互換がありません。実行前にはアップデートしてください。"
245c255
< msgstr ""
---
> msgstr "拡張機能のアップデートが必要"
255c265
< msgstr "閉じる"
---
> msgstr "閉じる(~C)"
276c286
< msgstr ""
---
> msgstr "すべてを無効にする"
285,286c295,296
< "複数ユーザー環境で、ユーザー全員が使用できるように拡張機能をインストールするときは、他のユーザーが同じ %PRODUCTNAME "
< "を使用していないことを確認してください。\n"
---
> "複数ユーザー環境で、ユーザー全員が使用できるように拡張機能をインストールするときは、"
> "他のユーザーが同じ %PRODUCTNAME を使用していないことを確認してください。\n"
340c350
< msgstr ""
---
> msgstr "OpenOffice.org のバージョンが一致しません:"
344c354
< msgstr ""
---
> msgstr "使用しているのは OpenOffice.org %VERSION です"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/misc.po openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/misc.po
22a23
> "この拡張機能は OpenOffice.org %VERSION より後のバージョンをサポートしていません。"
26a28
> msgid "この拡張機能には OpenOffice.org %VERSION 以上が必要です。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/unopkg.po openoffice_org-ja-20091023/desktop/source/deployment/unopkg.po
22a23
> "unopkg は開始できませんでした。unopkg がすでに実行中であることを示す、ロックファイルが存在しています。実行中でない場合は、ロックファイルを削除してください:"
63c64
< msgstr ""
---
> msgstr "エラー:"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/desktop/win32/source/rebase.po openoffice_org-ja-20091023/desktop/win32/source/rebase.po
22c22
< msgstr ""
---
> msgstr "インストールのステータス"
26c26
< msgstr ""
---
> msgstr "インストールされている Office が見つかりません。"
30c30
< msgstr ""
---
> msgstr "インストールはクライアント用に最適化されます。"
34c34
< msgstr ""
---
> msgstr "インストールはサーバー用に最適化されます。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/desktop/win32/source/setup.po openoffice_org-ja-20091023/desktop/win32/source/setup.po
164a165,166
> "このパッケージには Windows インストーラが必要です。 \n"
> "少なくとも Windows インストーラ '%s' を用意してください。"
170a173,174
> "このパッケージは Windows インストーラ '%s' 以上が必要です。 \n"
> "このシステムにある Windows インストーラは '%s' です。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/extensions/source/propctrlr.po openoffice_org-ja-20091023/extensions/source/propctrlr.po
557c557
< msgid "Use superordinate object settings"
---
> msgi "Use superordinate object settings"
1064c1064
< msgstr "印刷"
---
> msgstr "印刷可能"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/officecfg/registry/data/org/openoffice/Office/UI.po openoffice_org-ja-20091023/officecfg/registry/data/org/openoffice/Office/UI.po
1171c1171
< msgstr "すべてのシートを非選択"
---
> msgstr "すべてのシートの選択を解除"
1584c1584
< msgstr "R2 値を削除"
---
> msgstr "R² 値を削除"
1688c1688
< msgstr "データの点の書式..."
---
> msgstr "データポイントの書式..."
1818c1818
< msgstr "R2 値を挿入"
---
> msgstr "R² 値を挿入"
1830c1830
< msgstr "トレンド線(回帰曲線)の挿入(~N)"
---
> msgstr "トレンド線 (回帰曲線) を挿入(~N)"
1834c1834
< msgstr "トレンド線(回帰曲線)等式の挿入(~E)"
---
> msgstr "トレンド線 (回帰曲線) 等式を挿入(~E)"
1838c1838
< msgstr "R2 値とトレンド線の方程式を挿入"
---
> msgstr "R² 値とトレンド線の方程式を挿入"
5002c5002
< msgstr "切り取り(黒いスクリーンから)"
---
> msgstr "切り取り (黒いスクリーンから)"
5071c5071
< msgstr "ランダムストライプ(横)"
---
> msgstr "ランダムストライプ (横)"
5075c5075
< msgstr "ランダムストライプ(縦)"
---
> msgstr "ランダムストライプ (縦)"
5087c5087
< msgstr "ローヒャデ"
---
> msgstr "Rochade"
5111c5111
< msgstr "スプリットワイプイン(横)"
---
> msgstr "スプリットワイプイン (横)"
5131c5131
< msgstr "ターン(下へ)"
---
> msgstr "ターン (下へ)"
5139c5139
< msgstr "スライドアウト(下へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (下へ)"
5143c5143
< msgstr "スライドアウト(左へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (左へ)"
5147c5147
< msgstr "スライドアウト(左下へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (左下へ)"
5151c5151
< msgstr "スライドアウト(左上へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (左上へ)"
5155c5155
< msgstr "スライドアウト(右へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (右へ)"
5159c5159
< msgstr "スライドアウト(右下へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (右下へ)"
5163c5163
< msgstr "スライドアウト(右上へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (右上へ)"
5167c5167
< msgstr "スライドアウト(上へ)"
---
> msgstr "スライドアウト (上へ)"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/readlicense_oo/docs/readme.po openoffice_org-ja-20091023/readlicense_oo/docs/readme.po
49,50c49,50
< "データベースエンジンの\t\t更新は、3.2 より前のバージョンの ${PRODUCTNAME} 用にインストールされた拡張機能のデータとの不一致を招き、"
< "解決には\t\t ${PRODUCTNAME} をダウングレードするなど対応が必要になるかもしれません。"
---
> "データベースエンジンの更新は、3.2 より前のバージョンの \t\t${PRODUCTNAME} 用にインストールされた拡張機能のデータとの不一致を招き、"
> "解決には ${PRODUCTNAME} をダウングレードするなど対応が必要に\t\tなるかもしれません。"
61,63c61,63
< "既存のデータベースを新しい Berkeley \t\tデータベース形式に変換します。"
< "そのデータベースは以後、${PRODUCTNAME} の古いバージョンでは\t\t読めなくなります。"
< "そして、古いバージョンへのダウングレードは結果的に機能不良インストール"
---
> "既存の拡張機能データベースを新しい Berkeley \t\tデータベース形式に変換します。"
> "そのデータベースは以後、${PRODUCTNAME} の古いバージョンでは読めなくなります。"
> "\t\t古いバージョンへのダウングレードは結果的に機能不良インストール"
72,75c72,74
< "もし古いバージョンの ${PRODUCTNAME} にダウングレードするならば、ユーザ\t\tデータディレクトリ"
< " {user data}/uno_packages を削除しなければなりません。"
< "それは、たとえば ~/.openoffice.org/3/user/uno_packages にあります。"
< "そしてすべての拡張機能を再インストールしなければなりません。"
---
> "古いバージョンの ${PRODUCTNAME} にダウングレードする場合は、ユーザーデータディレクトリ"
> " {user data}/uno_packages \t\t(例: ~/.openoffice.org/3/user/uno_packages) を削除して、 "
> "すべての拡張機能を再インストールしなければなりません。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/reportbuilder/registry/data/org/openoffice/Office/UI.po openoffice_org-ja-20091023/reportbuilder/registry/data/org/openoffice/Office/UI.po
77c77
< msgstr "属性"
---
> msgstr "プロパティー"
81c81
< msgstr "ソートとグルーピング(~S)"
---
> msgstr "並べ替えとグループ化(~S)"
110c110
< msgstr "最も高いところに合わせる"
---
> msgstr "もっとも高いところに合わせる"
114c114
< msgstr "最も広いところに合わせる"
---
> msgstr "もっとも広いところに合わせる"
240c240
< msgstr "最も低いところに合わせる"
---
> msgstr "もっとも低いところに合わせる"
244c244
< msgstr "最も狭いところに合わせる"
---
> msgstr "もっとも狭いところに合わせる"
256c256
< msgstr "新しいウィンドウのサブレポート(~S)"
---
> msgstr "サブレポートを新規ウィンドウで...(~S)"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/reportdesign/source/ui/dlg.po openoffice_org-ja-20091023/reportdesign/source/ui/dlg.po
26,27c26,27
< "テンプレートの選択したセクションにフィールドを入れるには、そのフィールドをハイライトにして、"
< "「挿入」をクリックするかリターンキーを押します。"
---
> "テンプレートの選択したセクションにフィールドを入れるには、そのフィールドを強調表示して、"
> "「挿入」をクリックするか Enter キーを押します。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/sc/source/ui/miscdlgs.po openoffice_org-ja-20091023/sc/source/ui/miscdlgs.po
289c289
< msgstr "このシートのすべてのユーザに許可:"
---
> msgstr "このシートのすべてのユーザーに許可:"
351c351
< msgstr "再入力\""
---
> msgstr "シート 4\""
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/sc/source/ui/src.po openoffice_org-ja-20091023/sc/source/ui/src.po
813c813
< msgstr "含む"
---
> msgstr "...を含む"
818c818
< msgstr "含まない"
---
> msgstr "...を含まない"
823c823
< msgstr "行頭文字列"
---
> msgstr "...で始まる"
828c828
< msgstr "行頭文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で始まる"
833c833
< msgstr "行末文字列"
---
> msgstr "...で終わる"
838c838
< msgstr "行末文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で終わる"
878c878
< msgstr "最大の%"
---
> msgstr "最大の %"
893c893
< msgstr "含む"
---
> msgstr "...を含む"
898c898
< msgstr "含まない"
---
> msgstr "...を含まない"
903c903
< msgstr "行頭文字列"
---
> msgstr "...で始まる"
908c908
< msgstr "行頭文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で始まる"
913c913
< msgstr "行末文字列"
---
> msgstr "...で終わる"
918c918
< msgstr "行末文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で終わる"
973c973
< msgstr "含む"
---
> msgstr "...を含む"
978c978
< msgstr "含まない"
---
> msgstr "...を含まない"
983c983
< msgstr "行頭文字列"
---
> msgstr "...で始まる"
988c988
< msgstr "行頭文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で始まる"
993c993
< msgstr "行末文字列"
---
> msgstr "...で終わる"
998c998
< msgstr "行末文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で終わる"
1053c1053
< msgstr "含む"
---
> msgstr "...を含む"
1058c1058
< msgstr "含まない"
---
> msgstr "...を含まない"
1063c1063
< msgstr "行頭文字列"
---
> msgstr "...で始まる"
1068c1068
< msgstr "行頭文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で始まる"
1073c1073
< msgstr "行末文字列"
---
> msgstr "...で終わる"
1078c1078
< msgstr "行末文字列がそれ以外"
---
> msgstr "...以外で終わる"
7274c7274
< msgstr "累乗 a^b の基数。"
---
> msgstr "累乗 a^b の基数 a。"
7282c7282
< msgstr "累乗 a^b の指数"
---
> msgstr "累乗 a^b の指数 b"
7296c7296
< msgstr "数値 1;数値 2;...は積を求める1から30個の引数。"
---
> msgstr "数値 1;数値 2;...は積を求める 1 から 30 個の引数。"
11661c11661
< msgstr "母の平均。"
---
> msgstr "母集団の平均。"
11665c11665
< msgstr "母分散"
---
> msgstr "母分散 (シグマ)"
11671c11671
< msgstr "母の標準偏差。省略したときは与えられた標本の標準偏差が使われます。"
---
> msgstr "母集団の標準偏差。省略したときは与えられた標本の標準偏差が使われます。"
11931c11931
< msgstr "少ないオプション(~O)"
---
> msgstr "オプションを減らす(~O)"
11935c11935
< msgstr "多くのオプション(~O)"
---
> msgstr "オプションを増やす(~O)"
12440c12440
< "コツ: 並べ替え範囲は自動的に判断されます。セルカーソルをリストの中に"
---
> "ヒント: 並べ替え範囲は自動的に判断されます。セルカーソルをリストの中に"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/sd/source/ui/annotations.po openoffice_org-ja-20091023/sd/source/ui/annotations.po
114c114
< msgstr "%PRODUCTNAME Impress はプレゼンテーションの先頭に到達しました。末尾に移動しますか。"
---
> msgstr "%PRODUCTNAME Impress はプレゼンテーションの先頭に到達しました。末尾から続けますか?"
120c120
< msgstr "%PRODUCTNAME Draw はドキュメントの先頭に到達しました。末尾に移動しますか。"
---
> msgstr "%PRODUCTNAME Draw はドキュメントの先頭に到達しました。末尾から続けますか?"
126c126
< msgstr "%PRODUCTNAME Impress はプレゼンテーションの末尾に到達しました。先頭に移動しますか。"
---
> msgstr "%PRODUCTNAME Impress はプレゼンテーションの末尾に到達しました。先頭から続けますか?"
132c132
< msgstr "%PRODUCTNAME Draw はドキュメントの末尾に到達しました。先頭に移動しますか。"
---
> msgstr "%PRODUCTNAME Draw はドキュメントの末尾に到達しました。先頭から続けます?"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/sw/sdi.po openoffice_org-ja-20091023/sw/sdi.po
930c930
< msgstr "非定型テキストの貼り付け"
---
> msgstr "書式設定されていないテキストの貼り付け"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/sw/source/core/undo.po openoffice_org-ja-20091023/sw/source/core/undo.po
537c537
< msgstr "$1 のオブジェクトディスクリプションを変更"
---
> msgstr "$1 のオブジェクトの説明を変更"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/uui/source.po openoffice_org-ja-20091023/uui/source.po
708c708
< msgstr "警告: パスワードを失ったり忘れたりした場合には回復処理ができません。パスワードを安全な場所に保管することを勧めます。パスワードは、大文字と小文字を区別し、最大 15 文字で設定します。"
---
> msgstr "警告: パスワードを失ったり忘れたりした場合には回復処理ができません。パスワードを安全な場所に保管することをお勧めします。パスワードは、大文字と小文字を区別し、最大 15 文字で設定します。"
723c723
< msgstr "警告: パスワードを失ったり忘れたりした場合には回復処理ができません。パスワードを安全な場所に保管することを勧めます。パスワードは、大文字と小文字を区別します。"
---
> msgstr "警告: パスワードを失ったり忘れたりした場合には回復処理ができません。パスワードを安全な場所に保管することをお勧めします。パスワードは、大文字と小文字を区別します。"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/wizards/source/euro.po openoffice_org-ja-20091023/wizards/source/euro.po
18c18
< msgstr "ポルトガル エスクード"
---
> msgstr "ポルトガル・エスクード"
22c22
< msgstr "オランダ ギルダー"
---
> msgstr "オランダ・ギルダー"
26c26
< msgstr "フィンランド マルッカ"
---
> msgstr "フィンランド・マルッカ"
30c30
< msgstr "ギリシャ ドラクマ"
---
> msgstr "ギリシャ・ドラクマ"
34c34
< msgstr "スロベニアのトラール"
---
> msgstr "スロベニア・トラール"
38c38
< msgstr "キプロスポンド"
---
> msgstr "キプロス・ポンド"
42c42
< msgstr "マルタリラ"
---
> msgstr "マルタ・リラ"
46c46
< msgstr "スロバキアクローナ"
---
> msgstr "スロバキア・クローナ"
60c60
< msgstr "フランス フラン"
---
> msgstr "フランス・フラン"
64c64
< msgstr "スペイン ペセタ"
---
> msgstr "スペイン・ペセタ"
68c68
< msgstr "イタリア リラ"
---
> msgstr "イタリア・リラ"
72c72
< msgstr "ドイツ マルク"
---
> msgstr "ドイツ・マルク"
76c76
< msgstr "ベルギー フラン"
---
> msgstr "ベルギー・フラン"
80c80
< msgstr "アイルランド ポンド"
---
> msgstr "アイルランド・ポンド"
84c84
< msgstr "ルクセンブルグ フラン"
---
> msgstr "ルクセンブルグ・フラン"
88c88
< msgstr "オーストリア シリング"
---
> msgstr "オーストリア・シリング"
diff -r org.openoffice_org-ja-20091023/xmlsecurity/source/dialogs.po openoffice_org-ja-20091023/xmlsecurity/source/dialogs.po
186c186
< msgstr "ドキュメントのすべてのパートに署名されていません"
---
> msgstr "ドキュメント内に署名されてない箇所があります"
228,229c228,229
< "マクロ署名の追加や削除は、ドキュメントのすべての署名を削除します。\n"
< "本当に続けますか。"
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> "マクロ署名を追加または削除すると、 すべてのドキュメント署名が削除されます。\n"
> "本当に続けますか?"
